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2012年1月30日 (月)

オナガガモは羽の模様が美しい、、。

渡り鳥のオナガガモの背中のデザインが素敵な感じ。

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「オナガカモ」の雄の背中の模様です。
左右の笹の葉模様が背中で寄り合い、羽をたたんでも美意識を
誇示している様だ。

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雄、雌入り乱れで川で、岩の藻を食べてますよ。

2012年1月28日 (土)

冬のカワセミは寂しそう、、、。

厳しい冬の川は冷たく、小魚の動きが無くカワセミも

食事に困っているだろうね。

生きた小魚類しか食わないので厳しいシーズンである。

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2012年1月26日 (木)

街角のゴリラも交通安全。

デカイ「ゴリラ」が叫んでるよ。

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大きな、大きな「ゴリラ」君、拳を上げ叫んでる。

「酒飲んで運転して駄目ぞ」て言ってる見たいですね。
ゴリラ君は、腕に腕章はめて頑張っていた。

2012年1月25日 (水)

鎌倉→材木座→逗子マリーナ→小坪漁港→披露山→逗子を歩く。

天気予報で晴れの日を選んで友人と鎌倉で落ち合う。

鎌倉より材木座の海岸を廻り逗子に行くコースのウォーキング。

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鎌倉より、材木座へ行く途中にある、鶴岡八幡宮の
旧場所にある「元鶴岡八幡宮跡」の石碑があった。
今は、丘の上で、鎌倉を一望する場所だが、元は海岸に
近い場所にあったのだ。

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古い家屋の酒屋さんのウインドウには時代物の徳利が
並んでいた。

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材木座の海岸の近くにある、光明寺に安全の祈願して
海岸に出る。

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小坪海岸より、和賀江島(鎌倉時代の港、荷役の埠頭)
湾内は、浅く大型船は不可のため、この海岸だけは、水深を
深く掘り埠頭を作り貨物船の発着を可能にし、海上の流通を開いた。
手前の岩場はその名残りである。

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小坪海岸にある、鎌倉十井の一つで「六角の井」で矢の根井戸と
言われている。
伊豆大島に流された源為朝が、鎌倉めがけて射た矢が、この井戸に
落ちたと言う、説明が書いてあった。
昔の人は、強力だね、伊豆からここまで飛んだとは??。

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小坪の突端にある、逗子マリーナのヨットハーバーにある
リゾートマンションと思われる、南欧風の佇まい。

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マリーナを抜けると、日本古来の「小坪漁港」がいきなり目に入る。
漁港の右手に小高い山がある、山の頂上に我々が目指す大崎公園だ。

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道無き、道を探し(地元の人に聞く)急登攀(オバーだね)し、
たどり着いた「大崎公園」より、富士山だ\(^o^)/。
左の島は江の島、右は稲村ケ崎の岬。
稲村ケ崎は鎌倉攻めの新田義貞がここで立ち往生した場所で、
人が通れない、新田さんは、黄金の太刀を海に投て龍神に祈った。
すると、潮が引いたと言うエピソードがある。
(嘘か真か??、信じる者は救われる、、ですな、干潮時に太刀を投げた?)

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公園から一望すれば絶景ですな~。
手前より、小坪漁港その先に、逗子マリーナ、江の島、
富士山と続く(もやって残念だが)
昼食抜きで腹がグ~グ~なる、1時過ぎだ。
公園の芝生に腰を降ろし、漁港の店で買った「アンパン」一個を
口へ、絶景を見ながらのパン、美味しかった事、、。
残りのパン(半分以上)を手に持って、絶景見ながら、談笑の中
其の時、事件?は起きた、いきなりパンが消えた?訳は音も無く
後ろから滑空して来た「トンビ」に見事にパンを取られた。
おまけに、パンを掴んでいた人差し指に鋭い爪に裂かれ血が出る。
敵ながら天晴れ過ぎるじゃないか、パンは獲られ、残ったのは指の傷。
トンビは、勝ち誇り「ピーヒョロロ」とクルリと天を舞う。

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披露山公園にいる日本猿寒そうで皆で肩寄せ合ってる。
ボスらしき顔を狙うが、金網の目が小さく捉えられない
やっと、猿の目が網目から覗く、チャンスとシャッター押す。

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山を下りたら、逗子の海岸に出た。

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逗子の街に入り、空腹でヨタヨタだ。
シャレた造りのそば屋に入る、掛け蕎麦を註文する。
味は良かったが、値段が高過ぎた、、、よ。

逗子駅で歩行計を見ると、21390歩のウォーキングでした。

2012年1月23日 (月)

ネコの気持ちは??。

人の気持ちは分からない?。

猫の気持ちは、尚分からない、、。

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「ね~、お願い」の気持ちかな~。

昔の歌に「リンゴの気持ちは、よくわかる、、、」と歌ったね。
猫の気持ち、分かりますか???>。

2012年1月22日 (日)

蝋梅が咲く、、、。

この寒い季節に咲く花として、冬の花・蝋梅が咲いた。

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蝋梅は、原産地は中国で、中国でも蝋梅と言うので、日本も
其のままの名前らしい。
花びらは、蝋の様に光沢があるが、梅は何故か??。

この花が咲くと、春の足音が聞こえて来るようになる、春を教える
花である。
花言葉は、、、「先導」「先見」だそうです。

2012年1月21日 (土)

寒いよう~(渡り鳥の野鳥達)、、。

寒い国から、暖を求めて野鳥は来たのに、此処も寒いよ?。

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折角日本に来たのに、寒いな~。
狭い岩の上に勢ぞろいで弱い日射しで暖をとる。
「もう少しで、春が来るよ、それまで我慢の子だよ」

 

2012年1月18日 (水)

横浜の夜景、、、その③

象の鼻パークも整備され、昔日の面影を近代化した湾に、、、。

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象の鼻パークにある、サイズを変化させ並べた照明板(?)
のモニュメント(?)。

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光の額縁より、汽車道、ランドマークを見る。

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汽車道より、光る額縁の方を見る。
汽車のレールは、そのまま利用して汽車道に設置されてる。
額縁の枠は、ビルを貫通路で上はホテル、等の複合ビル。

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水辺に写る、ゆら~ゆら~感が好きなんですねsign02

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観覧車もユ~ラユ~ラ。

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観覧車は、色、形を変えるのが速く、頭がパニックに?。

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高層ビルの下には、屋形舟がボンボリ照明で停泊。
カラオケ装置付きなのか、舟はカラオケ合戦だ。(寒いのに御苦労さん)

2012年1月17日 (火)

横浜の夜景、、、その②.

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大さん橋埠頭の入口にある、大桟橋埠頭ビル。
旧桟橋の時は、このビルで、入、出国関係の事務手続等が
されていた。

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洋上に浮かぶような夜景。

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海面に写るビル街。

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赤レンガ倉庫。

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赤レンガの夜は静かですよ、奥にはベイブリッジが見える。

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赤レンガの内廊下に暖色の照明が、、。

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左の照明に浮かぶビルは「横浜税関(クイーンの塔)」。

2012年1月16日 (月)

横浜の夜景、、、その①.

横浜の海岸ラインの夜景は素晴らしく何時行っても

イルミネーションの如く「ワ~オ」と感嘆の声が聞こえる。

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MM21方面を見る。

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左は、氷川丸(今は記念船として繋留されている)。
右は、湾内外の遊覧船で、デイナークルージングで、日夜活動してる。

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ベイブリッジの右は、コンテナー等の貨物港。

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ベイブリッジより出て高速道路へ繋がる。

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山下公園に繋留された、氷川丸。

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山下公園の横浜マリンタワー。
灯台だった、このタワーも灯台の役目が終わり
(世界一高い灯台だった様ですよ、タワーの上には
その名残りが見える、ご苦労さんでした)
今は、展望台で観光客を喜ばしている。

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湾岸の高層ホテル街の夜景。

«冷える、、氷も溶けず、、。

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